| 模型展示場・鉄道模型編 |
| 303系500番代(写真はクハ302-500) グリーンマックス201系キットより製作。 1989年に製作したアルミ車体の界磁添加励磁制御のオリジナル 形式303系(JR九州とは関係ありません)を、1996年登場の305系 (これまたオリジナル形式・下記参照)同様のVVVFインバータ制御 に換装して2001年に登場した番代。 元々は1988年に自分で勝手に打ち出した「通勤車向上計画」で、 幅広車体・一部ボックス付通勤車を想定し、それを模型化しようと したもの。ただ、種車となる幅広4扉車の模型(実車も)がなく、 さらに改造技術も金もないということで、“幅広”は妥協して、 安いGM201系キットを使用しました。 帯は、登場時黄帯→赤帯化→窓周り茶色追加→ 305系連結対応時に青帯追加(この時前面改装)。 |
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| 305系(写真はクモハ305) グリーンマックス205系キットより製作。 1996年に製作したステンレス車体のオリジナル形式(架空)で、 1989年に製作したオリジナル形式303系(上記参照)の後継車。 適当な種車の模型が見当たらず、またも幅広車体は見送られました。 車内は車端部のみボックス(想定)となっています。 帯は京成3700を参考に配色。シングルアームパンタが入手できず、 クモハのみ完成が翌年以降にずれこんだ記憶あり(ぉぃ)。 96年登場でAU75かよ!とは言わない約束(ぉ |
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| クモハ164 実在しない形式です。KATOのモハ164にクモハ165の 運転台部分を切り継いだ上で、シールドビーム化しました。 スカ色なのは単なる好みです。 なお、前面は113系と同じ塗り分けです。床下はモハ164のままですが、 タンク撤去&MG取り付けをしたという想定です。 遠くから見て半流クモハ53に似ていると思ってしまいました。 |
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| クモハ51 グリーンマックスのクモハ41より、飯田線のクモハ51を イメージして作りましたが、実は飯田線の旧国を見たことが ありませんので、ただの妄想上の産物です。 (旧国で見たことがあるのはクモハ12とクモヤ90、クモル23くらい) 実際にはこんなんじゃないかも知れません。 |
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| Bトレインショーティー |
| Bトレ仕様の静岡鉄道1000系ショーティーです。 東急8000形のBトレに、GM製静鉄1000系の前面を取り付けました。 前面の断面差異を修正した程度で他は無加工のお手軽版です。 ストライプが無いのは、登場時の姿ということで。 |
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